血管・シャントを守りたいあなたに 株式会社腎友メディカルにお任せください。

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腎友メディカルニュース

朝日新聞朝刊・全国版「患者を生きる」コーナー3000回記念に、当社のことを掲載。記事は昨年10月に2社目を起業した腎友メディカルについてです。1月に㈱旅行透析の宮古島本社と㈱腎友メディカル那覇本社へ朝日新聞医療チーム記者が取材にきました。

  詳しくは、朝日新聞デジタルで読む。

透析者の笑顔を応援する専門会社

株式会社腎友メディカルのご紹介

皆さんは、こんな悩みを持っていませんか?

  • 腎臓病で透析治療をしているが、病院も遠いし通うのが辛くなった

 

  • 身の回りの生活用品を買いたいが、障害者の物は種類も少なく高い

 

  • 食事療法対応食品が欲しいのだが、あまり売ってない

 

これらは、腎臓病の人から頻繁に聞かれる悩み事です。

このホームページをご覧のあなたも同じような悩みを抱えていらっしゃるのではないでしょうか?

このように衣食住の中で、食と住が合わない生活をされ、我慢している透析者は多いと思います。

これでは「透析で生き抜くことは大変なんだ」という気持ちが勝ってしまい、人によっては生きる力を無くしてしまうかもしれません。

こうした悩みによって笑顔が消えてしまった・・・そんな方も多いのではないでしょうか?

  

こんにちは、代表の池間 真吾(いけま しんご)と申します。

私も2009年から透析を導入し、週3回7時間透析をしています。

 

以前、ある人の手記で読んだことがあります。

「自分は透析患者と思わないで、たまたま透析をしている透析者と思うようにしている。病人と思うことが自分にとってプラスに働かない」から。

自分は透析患者というよりも、たまたま透析をやっている人、普通に生きている人なのだ、という主張です。

私はこの考え方にいたく共感したものです。

 

私が腎友メディカルを立ち上げたのは、日々の生活と病気を嘆いている方に、透析患者でなく透析者なのだと思ってもらいたい。

そのために透析者が自分で操作出来る血管やシャントを守る医療機器や身の回りの生活用品、食品を手軽に入手できるようにしてあげたいのです。

そして新しい意識で一歩を踏み出してもらいたい、と思うのです。

  

体の健康、心の健康、そして心からの笑顔を取り戻すお手伝いができれば幸いに思います。

速報!

腎臓病や透析に関するお知らせ



2016.06.10(金)-12(日)
日本透析医学会学術集会(第61回)
大阪市北区

2016.06.17(金)-19(日)
日本腎臓学会学術総会(第59回)
横浜市西区

2016.06.23(木)-25(土)
日本医療機器学会大会(第91回)
大阪市北区

2016.06.23(木)-24(金)
日本静脈学会総会(第36回)
弘前市

代表プロフィール

代表者 池間 真吾(イケマ シンゴ)
資格及び会員情報
  • 沖縄県腎臓病協議会 理事及び青年部副部長
  • 長時間透析研究会 会員
  • NPO法人腎臓サポート協会 会員
  • ユニバーサルマナー検定3級

お気軽に、お問合せ下さい

株式会社腎友メディカル

0980-79-0876

住所

〒906-0007
沖縄県宮古島市平良字東仲宗根779-1前泊ビル1F

グループ会社

株式会社腎友メディカル
  透析者向け生活用品の開発・販売
  医療機器の開発・販売
  イベントや旅行支援サービス 

株式会社旅行透析

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